アナル以外のポイントを使う

 

アナニー

 

アナニーは、お尻の穴を弄る行為です。

 

なので、ただお尻の穴だけいじっていればいいと思っていませんか?

 

もちろん、それだけでも十分感じられる人もいますが、アナル以外の他の場所も弄りながらやってみて下さい。

 

より一層快楽を感じられるはずです。

 

 

口や舌を刺激しよう!

 

口や舌も愛撫としては有効的です。

 

セックスをする際にディープキッスをするように、口を刺激するとかなりモチベーションが高められます。

 

口も実は粘膜なので性感帯です。

 

口や舌には、性感を強く感じられる神経が多いのです。

 

オナニーでする、口や舌の愛撫の仕方としては、アナニーをする際に、指を口元に持ってきます。

 

そして、フェラチオするように指をしゃぶったり、ぺろぺろ舐めてみたりすると、かなりエッチな気分になり、快楽も高まりますよ。

 

 

会陰部を刺激しよう!

 

さらに、会陰部への刺激もかなり効果的です。

 

前立腺バイブには、会陰部を刺激するためにローター機能まで搭載しているものもあります。

 

乳首、アナル、会陰部の三点責めをすると、その凄まじい快感を感じるだけでいっぱいになり、悶えて、喘ぎ、何も考えられなくなってしまいます。

 

もちろん、ペニスでも相乗効果として、アナニーの効果を高めることができます。

 

しかし、注意しておきたいのが、アナニーの際にペニスをいじっていると、ペニスだけの気持ち良さに気が行ってしまい、いつものように射精して終わりになってしまうケースがあることです。

 

ペニスでのオーガズムは、射精した直後から、著しく性欲は減退してしまい、アナニーをする気が失せてしまいます。

 

ですので、初心者のうちは、ペニスは弄らない方が良いかもしれません。

 

もちろん、アナニーに慣れてしまえば、ペニスをあくまでもアナニーの相乗効果として使うのも全然ありです。

 

 

乳首を気持ち良くしよう!

 

一番アナルと相性が良い性感帯は、乳首です。

 

乳首は女性だけでなく、男性にとっても性感帯で、乳首をいじり続けるだけで、オーガズムに達することができる人もいるほどです。

 

エネマグラ(アネロス)や前立腺バイブなどを使えば、ハンズフリーの状態になりますので、アナルを刺激しながら、両乳首を弄ることができます。

 

さらに、今だとハンズフリーで乳首を刺激できる、乳首責めグッズもあります。

 

つまり、アナル、乳首の両方を、自動的に刺激をしてくれる環境を作ることができるのです。

 

これは非常にアナニーにとって相性が良いので、ぜひ試してみて下さい。

 

 

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最後にまとめ

 

このように、アナル刺激と相乗効果を発揮する、性感帯のポイントは沢山あります。

 

ぜひ、アナニーをする際は、初めのうちは全裸になり、エネマグラを入れながら、頭のてっぺんから足の先まで愛撫してみましょう。

 

新しい自分の性感帯が発見できるかもしれません。

 

前立腺の刺激+色々な体の部位への快感は、ドライオーガズムの到達にも非常に効果的です。